HOME > 部分矯正 > 部分矯正の治療装置 2023年12月5日 マウスピース メリット ワイヤーを使用しないので目立たない 取り外しが可能 デメリット ワイヤーを使用するより治療期間が長くなる ワイヤーを使用するより治療費が高くなる ワイヤー矯正(頬側) メリット 治療費の負担を軽くできる 治療期間が早く終わる(平均6ヶ月) デメリット ワイヤーを使用している間(約3ヶ月)は装置が目立つ 床矯正装置 メリット 前歯をより中に入れることができる 歯の隣接部分を削る量を少なく出来る デメリット 話しにくい 無料矯正相談Web予約はこちら Twitter Share Pocket Hatena LINE コピーする -部分矯正